
今日は、広島交響楽団 第333回定期演奏会 に行って来ました
創立50周年記念定期演奏会で、ウィーンフィル・コンサートマスター シュトイデ氏を招いての演奏会。

指揮者無しでの演奏でした。
珍しいですよね。
です。
そしてアンコールに答えて、ベートーヴェンの プロメテウスの創造物 を演奏。
これは帰って調べたら、バレエ音楽だそうですね!
交響曲第8番は、なんとなくコミカルな感じで楽しかったです。
トムとジェリーを思い出したのは私くらいのものかもしれないけど
実際そこまでドタバタな曲じゃないですけどね。念のため
ちょっと華やかな感じがして良かったです
ただ・・・・ホルンが・・・・今日の演奏自体、イマイチだったような・・・・
ついでにティンパニーも音が軽かったような・・・・
聴き比べたわけじゃないので、実際あんな感じでいいのかもしれないけど
耳馴染みの少ないクラッシックではありますが、
やっぱり「生」はいいですね!
迫力もノリも楽しんできました